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バレエダンサーのためのボディ・ケア & コンディショニング! 渋谷 / 表参道の治療院。

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2017年
ダンサー専門理学療法士の鍋田友里子先生による「ダンス障害のためのマニュアルセラピー(股関節・膝)」と題したプライベートセミなーを受講しました。

国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた、(社)現代舞踊協会主催「選抜新人舞踊公演オーディションのパーソナルセッション〜ボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

2016年
芸術家のくすり箱主催のセミナー「公演帯同トレーナーミーティング」 に参加しました。
横谷俊昭先生、ラジカスキー万由子先生、湯浅政紀先生による、バレエ団の公演に帯同した際のお話他、情報交換ミーティングが行われました。 


国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた(社)現代舞踊協会主催の「パーソナルセッション〜ボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

2015年
国立オリンピック記念青少年総合センターリハーサル室で行われた(社)現代舞踊協会主催「選抜新人舞踊公演オーディションのパーソナルセッション〜ボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

2014年
芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2014 〜ダンサーの障害と運動特性」に参加しました。
同志社大学大学院スポーツ健康科学研究科教授・医学博士、北条達也先生による「ダンサーに多い種々の障害について」の講演をはじめ、東京シティ・バレエ団の中森理恵さんをモデルダンサーにした、お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科准教授、水村真由美先生による「ダンスの動作特性」の講演が行われ、その後、バレエシャンブルウエストの山田美友さん、染谷野委さんによるクラシックバレエ、山口華子さんによるコンテンポラリーダンス、久保田弓椰さん、久保田蘭羅さんによる社交ダンスのデモンストレーションが行われました。


2013年

昭和音楽大学で行われた「吉田都 バレエ・マスタークラス2013」の公開レッスンにいきました。
バー&センター・レッスン、そしてヴァリエーションを指導されていました。

国立オリンピック記念青少年総合センターリハーサル室で行われた(社)現代舞踊協会主催の「パーソナルセッション〜ボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

お茶の水女子大学で行われた「第4回日本ダンス医科学研究会」に参加しました。
慶応大学の勝川史憲先生による教育講演をはじめ、永寿病院の平石先生、広島大学の浦辺先生、東京学芸大学の吉田先生による「国外で得たダンス医科学情報」と題したシンポジウム、新国立バレエ団の本島美和さんを迎えたパネルディスカッション等がありました

2012年
芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2012 〜バレエダンサーの障害の治療と リハビリ」に参加しました。
永寿総合病院整形外科医バレエ外来、平石英一先生による「バレエダンサーの下肢の障害〜足部・足関節を中心に」、同病院リハビリテーション科理学療法士、永岡先生による「バレエダンサーの足部のリハビリを中心に」の講演を聞いた後、昭和音楽大学バレエコース卒業生によるの1レッスン(90min)を見学しました。

大人の初心者バレエ教室 バレゾナンス品川高輪教室で、「アンドゥオール徹底解説講座」と題したセミナーを行いました。参加下さいました皆様ありがとうございました。

国立オリンピック記念青少年総合センター小ホールで行われた(社)現代舞踊協会主催の「パーソナルセッション〜ボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

お茶の水女子大学で行われた「第3回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
同志社大学の北條達也先生による教育講演をはじめ、早稲田大学の中村千秋先生、Physical Artsの川原万由子先生、東京栄養食糧専門学校の岸昌代先生による「ダンサーのヘルスケアを支える」と題したシンポジウム等がありました。

2011年
昭和音楽大学で行われた 「吉田都 バレエ・マスタークラス2011」の公開レッスンにいきました。
受講生34人(中・高校生)による、バー&センター・レッスンの後、6名の代表者による、ヴァリエーション・デモンストレーションを見学しました。


国立オリンピック記念青少年総合センター小ホールで行われた(社)現代舞踊協会主催の「パーソナルセッション3講座〜舞台でケガをしない為のボディメンテナンス・アドバイス」に講師として参加しました。

芸術家のくすり箱主催「ヘルスケアセミナー vol.6〜しなやかに、たくましく」」のパネルディスカッションに参加しました。
「芸術家のくすり箱ヘルスケアプログラム」を受けたダンサー、 堤淳(東京シティバレエ団)の復帰までの道のりを、医師やパーソナルトレーナーによる報告、ご本人の経験談によりお聞きしました。

文教学院大学 スポーツマネジメント研究所が行っている「バレエ有料計測」へ当院の患者さんに同行し行ってきました。
撮影は赤外線カメラで行われ、計測された動作のCG画像は自宅のパソコン見ることができ、バレエ特有の動きによる障害等について検討するのに役立ちます。

お茶の水女子大学で行われた「第2 回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
文教学院大学の福井勉先生による教育講演をはじめ、お茶の水女子大学の猪崎弥生先生、水村真由美先生、芸術家のくすり箱の小曽根史代氏、横浜市スポーツ医科学センターの瀬尾理利子先生による「ダンサーの怪我とその予防」と題したシンポジウムがありました。

2010年
昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ 第2回ボリショイ・バレエ・アカデミー」 に参加しました。
ボリショイの講師イリーナ・スィロワ氏による講演では、ボリショイ・バレエ・アカデミーの教育システム、指導方法についてのお話がありました。
 その後、ボリショイの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスのワークショップを見学しました。

英国バーミンガムで行われたIADMS(国際ダンス医科学学会)の[20th Annual Meeting]に参加しました。ダンスに関する研究発表を聴く他、ワークセッションにも参加しました。
ダンスに関わる世界各国の大学教授をはじめ、整形外科医、理学療法士の方々と親睦を深めることができ、大変有意義でした。

芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2010 〜アタマとカラダでわかるダンサーの身体と動き」」に参加しました。
お茶の水女子大学の水村先生のレクチャー後、1時間30分フルレッスンを体験しました。指導して下さったのは、東京シティ・バレエ団芸術監督の安達悦子先生。
 ハードなレッスンでした。

昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ第1回ロイヤル・バレエ・スクール(RBS)」 に参加しました。スクールの校長ゲイリーン・ストック氏をはじめ、ロイヤルの講師陣による講演では、「RBSの概要とその教育システムについて」と「ロウアースクールのトレーニングについてのお話がありました。
その後、RBSの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスのワークショップを見学しました。

国立スポーツ科学センターで行われた「第1回日本ダンス医科学研究会」 に参加しました。
 有馬医院院長 蘆田ひろみ先生、永寿総合病院整形外科の平岩英一先生による基調講演をはじめ、ボディワークスの橋本佳子氏、ダレン・ヒンドリー氏による実践報告、お茶の水女子大学の水村真由美先生による学術報告の他、パネルディスカッションがありました。

2009年
昭和音楽大学で行われた 「吉田都 バレエ・マスタークラス2009」の公開レッスンにいきました。
第一部は、バー&センター・レッスン、第二部は、ヴァリエーション・デモンストレーションで、受講生28人のヴァリエーションを一人一人指導されていました。
見本を示すためのちょっとした動きにも魅せられてしまいました。

昭和音楽大学で行われた公開講座 「プリンシパル誕生の瞬間〜バレエ教育の原点に迫る」に参加しました。講師は、吉田都さんと、英国ロイヤル・バレエ団の元プリンシパルで後進の指導にあたっておられる、ドナルド・マクリアリー氏。
プリンシパルとして舞台に立つために求められたもの、ダンサーとして必要な心構えなどなど、貴重なお話を伺うことができました。

2008年
昭和音楽大学で行われたシンポジウム 「バレエを科学する」 に参加しました。
お茶の水女子大学の水村真由美先生による「クラシックバレエを支える国外の医科学サポートと医科学研究」と題された基調講演をはじめ、岸辺バレエスタジオ主宰の岸辺光代氏、スターダンサーズバレエ団総監督、小山久美氏を交えての「バレエ教育現場に求められるサポートとは」と題されたパネルディスカッションと充実した内容でした。


芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2008 」に参加しました。
熊川哲也氏のオペを行なったことでも知られる、関東労災病院スポーツ整形外科部長 内山先生による、 「ダンサーの下肢障害について・・・診断・治療・・・」、同病院リハビリテーション科主任理学療法士、今屋先生による「ダンサーの下肢障害について・・・リハビリテーション・・・」の講演を聞いた後、スターダンサーズ・バレエ団の団員さんの1レッスン(90min)を丸々見学しました。

昭和音楽大学で行われた公開研究会 「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」 に参加しました。国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を聞いた後、3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。

2007年
クロワゼ等でもお馴染の有馬医院院長 蘆田ひろみ先生による、NHK文化センターのセミナー、「バレリーナのための解剖学」全5回に参加しました。

昭和音楽大学で行われた公開研究会 「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」 に参加しました。国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を聞いた後、3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。

芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2007 」に参加しました。お茶の水女子大学の水村先生に、「バレエの基本テクニックとその身体の使い方」を科学的に解説して頂いた後、東京シティ・バレエ団の団員12名の1レッスン(90min)を丸々見学。その後参加ダンサーへの質問タイムがありました。

2006年
芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day」に参加しました。
講師は、元カナダナショナルバレエ団専属理学療法士のペニー・フレミング氏他。バレエダンサーによく起こるケガの特徴と治療法について学んだ他、ダンサーの労働環境についてや、海外カンパニーの事例についてのパネルディスカッションがありました。

A.O.D.T.コミッティ主催の「ダンス教師&治療師ジョイントセミナー」に参加しました。
 講師は、世界屈指のバレエ指導者として知られるヤン・ヌイッツ氏と「身体運動の分析家」として知られるベルギーの治療家、フランシス・ウェイツ氏のお二人。
セミナーでは、バレエダンサーの検査方法、故障の原因、故障を防ぐ身体の使い方などについて学んだ他、ヤン先生によるレッスンを見学しました。

雑誌「MISS」にバレリーナ御用達の整体院として紹介されました。

Nozu Chiro Clinic ノヅ・カイロ・クリニック

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