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更新情報・お知らせ

2010.
●昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ / 第2回ボリショイ・バレエ・アカデミー」に参加しました。
ボリショイの講師イリーナ・スィロワ氏による講演では、ボリショイ・バレエ・アカデミーの教育システム、指導方法についてのお話がありました。その後、ボリショイの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスのワークショップを見学しました。
●英国バーミンガムで行われたIADMS(国際ダンス医科学学会)の[20th Annual Meeting]に参加しました。
ダンスに関する研究発表を聴く他、ワークセッションにも参加しました。 ダンスに関わる世界各国の大学教授をはじめ、整形外科医、理学療法士の方々と親睦を深めることができ、大変有意義でした。
●芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2010 ~アタマとカラダでわかるダンサーの身体と動き」」に参加しました。
お茶の水女子大学の水村先生のレクチャー後、1時間30分フルレッスンを体験しました。 指導して下さったのは、東京シティ・バレエ団芸術監督の安達悦子先生。ハードなレッスンでした。
●昭和音楽大学で行われた公開講座&ワークショップ「世界のバレエ学校シリーズ / 第1回ロイヤル・バレエ・スクール(RBS)」に参加しました。
スクールの校長ゲイリーン・ストック氏をはじめ、ロイヤルの講師陣による講演では「RBSの概要とその教育システムについて」と「ロウアースクールのトレーニングについての お話がありました。
その後、RBSの生徒および、日本人受講生によるデモンストレーション・クラスのワークショップを見学しました。
●国立スポーツ科学センターで行われた「第1回日本ダンス医科学研究会」に参加しました。
有馬医院院長 蘆田ひろみ先生、永寿総合病院整形外科の平岩英一先生による基調講演をはじめ、ボディワークスの橋本佳子氏、ダレン・ヒンドリー氏による実践報告、お茶の水女子大学の水村真由美先生による学術報告の他、パネルディスカッションがありました。
2009.
●昭和音楽大学で行われた「吉田都 バレエ・マスタークラス2009」の公開レッスンにいきました。
第一部は、バー&センター・レッスン、第二部は、ヴァリエーション・デモンストレーションで、受講生28人のヴァリエーションを一人一人指導されていました。 見本を示すためのちょっとした動きにも魅せられてしまいました。
●昭和音楽大学で行われた公開講座「プリンシパル誕生の瞬間~バレエ教育の原点に迫る」に参加しました。
講師は、吉田都さんと、英国ロイヤル・バレエ団の元プリンシパルで後進の指導にあたっておられる、ドナルド・マクリアリー氏。プリンシパルとして舞台に立つために求められたもの、ダンサーとして必要な心構えなどなど、貴重なお話を伺うことができました。
2008.
●昭和音楽大学で行われたシンポジウム「バレエを科学する」に参加しました。
お茶の水女子大学の水村真由美先生による「クラシックバレエを支える国外の医科学サポートと医科学研究」と題された基調講演をはじめ、岸辺バレエスタジオ主宰の岸辺光代氏、スターダンサーズバレエ団総監督、小山久美氏を交えての 「バレエ教育現場に求められるサポートとは」と題されたパネルディスカッションと 充実した内容でした。
●芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2008 」に参加しました。
熊川哲也氏のオペを行なったことでも知られる、関東労災病院スポーツ整形外科部長 内山先生による「ダンサーの下肢障害について・・・診断・治療・・・」同病院リハビリテーション科主任理学療法士、今屋先生による「ダンサーの下肢障害について・・・リハビリテーション・・・」の講演を聞いた後、スターダンサーズ・バレエ団の団員さんの1レッスン(90min)を丸々見学しました。
●昭和音楽大学で行われた公開研究会「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」に参加しました。
国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を聞いた後、3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。
2007.
●クロワゼ等でもお馴染の有馬医院院長 蘆田ひろみ先生による、文化センターのセミナー「バレリーナのための解剖学」全5回に参加しました。
●昭和音楽大学で行われた公開研究会「フランスにおけるバレエ学校の教育システム」に参加しました。国際舞踏アカデミーの事務局長及び教育部長のリシャール・ペロン氏の講演を聞いた後、3時間にも渡る公開レッスンを見学しました。
●芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day 2007 」に参加しました。 お茶の水女子大学の水村先生に「バレエの基本テクニックとその身体の使い方」を科学的に解説して頂いた後、東京シティ・バレエ団の団員12名の1レッスン(90min)を丸々見学。その後参加ダンサーへの質問タイムがありました。
●芸術家のくすり箱主催のセミナー「Dance Wellness Day」に参加しました。 講師は、元カナダナショナルバレエ団専属理学療法士のペニー・フレミング氏他。 バレエダンサーによく起こるケガの特徴と治療法について学んだ他、ダンサーの労働環境についてや、海外カンパニーの事例についてのパネルディスカッションがありました。
●A.O.D.T.コミッティ主催の「ダンス教師&治療師ジョイントセミナー」に参加しました。 講師は、世界屈指のバレエ指導者として知られるヤン・ヌイッツ氏と「身体運動の分析家」として知られるベルギーの治療家、フランシス・ウェイツ氏のお二人。 セミナーでは、バレエダンサーの検査方法、故障の原因、故障を防ぐ身体の使い方などについて学んだ他、ヤン先生によるレッスンを見学しました。
●雑誌「MISS」に"バレリーナ御用達の整体院”として紹介されました。
2006.
●国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた「ローザンヌ国際バレエコン クール日本事業部バレエセミナー」に参加しました。 ヤン・ヌイッツ氏とフランシス・ウェイツ氏による講義&パーソナルセッションでは、バレエダンサーの検査方法、故障の原因、故障を防ぐ身体の使い方などについて学んだ他、ヤン先生によるレッスンを見学しました。 また、バレエ教師の郷路泰子氏によるボディケアのクラスにも参加しました。
2005.
●国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた「ローザンヌ国際バレエコン クール日本事業部バレエセミナー」に参加しました。 ヤン・ヌイッツ氏とフランシス・ウェイツ氏による講義&パーソナルセッションでは、バレエダンサーの検査方法、故障の原因、故障を防ぐ身体の使い方などについて学んだ他、ヤン先生によるレッスンを見学しました。


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